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![]() ![]() Military Powers Web Master Lt TOM. |
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| 国防に携わる人々に敬礼! | |
| 名前 | TOM中尉 |
| 本名 | 職務上あかせない |
| 生年 | 196?年8月30日 |
| 年齢 | 職務上あかせない |
| 血液型 | O型特殊 |
| 星座 | 乙女座 |
| 職業 | 職務上あかせない |
| 家族 | ・職務上あかせない。 ・高3の娘は防衛省管轄の看護試験1次に合格し2次試験を終えて合否の発表を待つばかり。 ・中学1年生の娘はWAC自衛官になることを夢みて奮闘中。 |
| 趣味 | 車(シボレー・アストロ・スタークラフト・三井物産車・2000年モデル) |
| クレー射撃(目標:国体に出場・・・無理無理(^^;) 所持銃1:ミロク(トラップ銃) 所持銃2:ウィンチェスターピジョングレード(スキート銃) |
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| 好きなTV | 雅楽戦隊「ホワイトストーンズ」 |
| 特技 | どんなことでも戦略的に考えること |
| ペット | Golden Retriever ♂10歳で永眠しました(平成19年12月01日) |
| 居住地 | 北海道○○市 |
| 履歴 | 小学校の時: 下校途中に陸上自衛隊のジープが道ばたにとまっていた。 友達と一緒に近寄っていった。 私:「こんにちわ」 隊員:「おう、ボウズどうした?」 私:「おじちゃん達みんな鉄砲持ってるの?」 隊員:「あるよ、みるかい?」 私:「見たい!見たい!」 隊員:「じゃ、大きくなったら自衛隊に入れよ!」 私:「うん、絶対に入る!」 中学校の時; 父親とドライブ途中に某対空射撃場付近を通過した。 突然、「ズドドドン」と爆音が発生する。 父親と目を合わせ同じことを考えた。 父親が車を止め、二人で土手を上り、有刺鉄線越しに見学した。 そのとき、運悪く警備の隊員に発見された。 親子ともに、こっぴどく怒られると覚悟した。 隊員:「そこじゃよく見えないでしょう?」 私:「はあ、そうですね」 隊員:「こちらへどうぞ」 私:「はい・・・」 2個のヘルメットを渡され装着した。 砂を掘った穴(たこつぼ)から、実弾の対空射撃を見た。 ラジコンの後ろに付けた的に1発も当たらなかった(ように見えた)。 白い弾道だけが鮮烈に脳裏に焼き付いた。 高校の時: 自衛隊員の息子が友達だった。 友達:「ヘリコプターに乗らない?」 私:「いいね♪もしかして、入隊が条件?」 友達:「そんなことないよ」 私:「入隊が条件でも行く!行く!絶対行く!」 友達:「今度の日曜日に待ってるよ」 私:「・・・どうせ防衛大学には届かないしな〜」 大学の時: 1、2年次で卒業単位を取ってしまった。 あとは専門の単位のみ。 時間がありすぎて、遊んでしまった(^^; 気が付くと、就職戦線の最前線にいて戦っていた。 (・・・中略・・・) 某地方連絡部に向かって歩いていた。 そして、地連のおじさん隊員にいろいろお世話になっていた・・・ (・・・中略・・・) 現在: 駐屯地等に行っては写真を撮りまくっている。 (最近はデジカメを3台手に入れご満悦である) 昔は妻と子供と犬も連れて行ったが、いろいろあって今は子持ちの×2。 でもたぶん駐屯地では、一人ではないはずです(^^; ある時、隊員が言った。 隊員:「元隊員でしょう?」 私:「え?」 隊員:「感じでわかりますよ・・・」 |
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